博文

「デリバリー」はいいですか

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ファスト文化(fast culture)というのは、速いペースの生活のための文化です。コンビニや、ファストフードや、弁当や、デリバリーなど、中国の大都市のため発達しているものです。特に最近、アプリのおかげで、デリバリーを使っている社会人と学生が多くなってきました。都市でデリバリーが発達していることが事実だが、反対の声もあります。これから、デリバリーのいい点と悪い点を説明します。 デリバリーをよく使い人が大体大忙しい社会人や学生など人です。会社でデリバリーを注文したら、三十分内もらえますよ。そして、コンビニでも、高いレストランさえ、注文できます。選択できる店が多いから、毎日食べても飽きません。だんだんこんなような、中国もアメリカも、世界中デリバリーが大人気になりました。 でも、デリバリーの問題点もあります。便利さという点から考えると、デリバリーがいいですが、味という点から考えば、デリバリーがレストランより味が低いです。そして、デリバリーができる食べ物は大体オムライスとか丼とか三十分すぎると同じ味にする料理です。ラーメンとか、火鍋とか、魚料理とか新鮮度が大切料理ならば、デリバリーでよく送りません。 (ラーメンが冷たくなるらしい。。注文しない方がいい) (ていうか、これつけ麺になるでしょう) 問題を解けるため、意見も上がります。味について、弁当のような、サウスとごはんが別々でするボックスが使えば、同じ味ができるかもしれません。そして、ラーメンや火鍋ならば、デリバリーができないけど、魚や野菜や麺などを送るなら、短い時間でも作られるかもしれません。 (焼き魚ができると聞きます。。。) 皆さん、デリバリーがよく使いますか。アメリカで消費が高いからあまりできませんが、もしデリバリーが便利になれば、ぜひ使いますよ。

よく行く店 ローソン

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高校の時は北京の古町に通っていました。でも、五年前北京はコンビニが少ないでした。それで、最近ローソンと便利蜂というコンビニは北京でよく見えます。コンビニの中で、一番好きのはローソンです。 (中国で現金を使いませんから、全部スマホで払います) ローソンは北京でたくさんあります。でも、中国じゃないで、北京だけでたくさん見えます。上海と広州ならば、ファミリーマートの方が好きです。どうしてでしょうか。実は、北京は古い建物を救うために、狭い町で大きいコンビニを建てば行けません。でも、ローソンは最近北京の市役所と話して、環境と歴史にいいコンビニを建てようと計画しました。そして、最近古い街で、あるいは、宮の中さえも、ローソンが見えます。 (正陽門が綺麗です。。) (え、なぜローソンがそこで。。) 綺麗で街で歩いている時、「この建物は何でしょうか」と思いました。でも、近くに行けば、すぐ「ええ、ローソンじゃないのこれ」とびっくりしました。実は、北京最近こんな「歴史にいい」建物が多いです。二年前北京で住んでいた時、一キロでローソンが三つありますよ。実は、ローソンだけじゃなくて、スタバも歴史的な建物を守るため、中式建物に建てます。 (綺麗な建物が、実はスタバです) そして、ローソンの食べ物が多くて、新鮮です。おでんや、唐揚げや、コロッケなど、いろんな食べ物があります。でも、ローソンはアメリカから来たコンビニのくせに、北京でトマト卵丼さえ本格的な弁当があります。中国の東北地方に行った時、東北の特徴的な鍋包肉おにぎりもありますよ。変なことですが、美味しかったと思います。 (以外に美味しかった。。。東北米のおかけで。これは150円ぐらい) (高校の時こんな弁当をよく食べます。これは唐揚げトマト卵丼です。日本でオムライスの方が好きと思います。) そして、ローソンのデザイン感も一番大きいです。青いと白いのストライプのデザインは、セブンイレブンの彩な色より好きです。そして、ローソンは綺麗だから、汚い店が全然見ませんでした。 最近ローソンが行ったことがありませんね。中国のローソンも、日本と違う点がたくさんあります。時間がない限り、1つずつ説明できません。でも、もしよければ、コンビニオタクの皆さんぜひ、北京のローソンにおすすめです。

「応試教育」と「省別戦争」

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皆さん、こんにちは。私は小学校から中学まで、ずっと公立学校にいました。中国は、義務教育を受けなければならない規則があるから、九年の義務教育を受けます。そのため、毎年学生の数が上がります。学生が多いという理由で、「応試教育」と「省別戦争」が生まれた。今から、説明しましょう。 応試というのは、試験のため、応戦のような準備する教育です。中学校でこのことが多くて、中学三年生になったら、試験の準備しか何もしません。それに、毎日国文や数学や英語や理科と体育を繰り返して勉強を続きます。一方、田舎の学生が、大都市に行きたがるなら、大学までこのような勉強をしなければならない。私が中学三年生の時、いい高校を入るため、毎日塾に行って、数学を勉強して、大忙しでした。 そこで、他の問題が生まれました。省別戦争ということです。省別戦争というのは、省の中で、受験戦争が始まる。例えば、ある学生リーさんは広州出身なら、広州で高校を入らなければなりません。大学は全国に行けるけど、広州の省、つまり、広東省で試験が受ける。いい大学は毎省で偏差値高い人が選びます。また、中国は大きい国だから、大金持ちが多い省、あるいは、貧乏な省もあります。北京市と上海市と広州市とシェンチェン市、つまり「北上広深」で、受験が貧乏の省と比べて、いい大学に入るチャンスが大きいです。内モンゴリア省出身なら、毎年北京大学に行ける受験生が三十名ぐらいだけです。 そんな問題から逃げるため、私のような、海外で留学する人が多いです。また、私立アメリカ高校と私立イギリス高校がたくさんあります。それで、最近アメリカで中国から来た留学生が多いです。アメリカが偏差値ということやランキングということもないから、自分の好きなことを中心にして勉強さえすれば、幸せになりますね。 (私の高校、北京第四高校国際部(全英語)。入学偏差値は90+、毎年北京で八十名です。受験戦争が厳しいから入ったよかった。)

自己紹介

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初めまして、ジャンです。中国の北京の出身です。USCでゲームデザインと東アジア研究を勉強しています。ゲームが大好きから、ゲームデザインを選びました。 (函館にいた自撮り) 大学一年生の時、アジア研究が二専攻になりました。日本と韓国の文化が好きだから、もっと知りたいと思いました。 将来は、ゲームのプロデューサーになりたいです。ゲームプロデューサーというのは、ゲームを作るチームで、他の部員の管理者です。美術が上手にできるから、美術プロヂューサーになりたいんです。でも、私はアメリカ人ではないせいで、アジアに帰らなければなりません。自分のスタジオを作って、友達と好きなゲームを作りたいと思います。 最近日本に行きました。日本では、冬だから寒くて病気になった人が多いそうでした。四国に行きたいから、四国に新幹線で着きました。郷土料理が新鮮で、見たことがなかった経験です。鯛めしさえ食べました。そして、愛媛県は所々みかんを見えるのは、びっくりしました。 (松山の初詣) 今学期はよろしくお願いします。